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職務経歴書

2019年10月22日現在

氏名 小川 尚利

■職務経歴

2013年5月      株式会社U-MX 入社 営業部に配属

2015年5月      株式会社U-MX 退社

2015年5月      株式会社MYT 入社 営業部に配属

2015年9月      株式会社MYT 退社

2015年9月      株式会社ベルシステム24 入社 CRM事業部に配属

2018年10月    Salesforceチームに配属

                      現在に至る

 

■得意分野

・CRMマネジメント経験

・Python&Seleniumを使用したRPA開発

・Salesforce保守

・営業部課長経験(最大20名規模)

 

 

【職務経歴1】

■会社名:株式会社ベルシステム24 2015年9月~2019年10月現在

資本金:100百万円  従業員数:7,603名

■事業内容:

CRMソリューションに関する、アウトソーシングサービス/テクノロジーサービス/コンサルティングサービス

■役職:システムLD

■雇用形態:契約社員

 

期間

業務内容

2015年9月

2018年9月

(3年0カ月)

委託先大手広告代理店CRM事業部配属

クーポン共同購入サイトのCRM運用業務

Ø  決済関連エスカレーション対応

Ø  MDの声をもとにした業務フロー整理

Ø  清算担当への決済報告

Ø  社外向けセミナーの運営支援

2017年9月

現在

(1年0カ月)

委託先大手広告代理店Salesforceチーム配属

カスタマ対応で使用するSalesforce保守

Ø  コンソールのカスタマイズ

Ø  ヘルプページの編集

Ø  ワークフローや入力規則の作成による操作制御

Ø  プロファイル・公開グループ・権限セットによるアカウント制御

Ø  テスト環境の構築・動作テスト

事務作業のRPA化推進

Ø  Python&Seleniumを使用したRPAプログラム作成

Ø  UiPathの導入

 

【実績・取り組み等】

チーム内ですでに運用されていたPython&Seleniumについて独学で勉強し、半年ほどで自身で10~20個ほどのスクレイピングプログラムを作成しました。

同じくVBAについても独学で複数のプログラムを作成しました。

   

 

 

【職務経歴2】

■会社名:株式会社U-MX 2013年4月~2015年4月

資本金:2,000万円 従業員数:130名

■事業内容:

映像サービス(U-NEXT)の販売、ブロードバンドサービスの販売、ライフスタイルソリューションズの提案

■役職:課長職

■雇用形態:アルバイト

 

期間

業務内容

2013年5月

2015年5月

(2年0カ月)

食品宅配サービス営業部配属

食品宅配サービスの電話営業

Ø  トークスクリプトの作成

Ø  契約確定営業

Ø  組織構成・勤怠管理

Ø  課の販売目標の達成

 

社名 株式会社U-MX

【職種

電話営業

【担当業務

Ø  トークスクリプトの作成

Ø  契約確定営業

Ø  組織構成・勤怠管理

Ø  課の販売目標の達成

【実績

Ø  TRに昇格 2013年7月

Ø  SVに昇格 2013年9月

Ø  MG(課長職)に昇格 2013年11月

<会社での取り組みについて>

映像配信、通信系、食品宅配を扱う会社で、アポインターとして就職。食品宅配の課に配属され、初月でベスト3に入る数字を達成する。

アポインターとしてインセンティブを追いかける予定が、仕事を教えてくれた上司のために課を達成させようと決意。その後3か月間ベスト3入りを続け、4か月目でTR(トレーナー)に昇進する。

サービスは過渡期を迎え、目標数字は毎月1.5倍近くに増加するも毎月ハイ達成し、2か月後にSVに昇進。課の中で、部全体のトップアポインターも数名排出する。

部長に推薦され入社より7か月でさらに課長職に昇進し、20名ほどの組織を管理する。

 

<退社理由>

同社メンバーによる新規会社立ち上げに参加するため退社。

 

■テクニカルスキル

言語

HTML

CSS

VBA

Python

6年

6年

4カ月

6カ月

基本的なタグうち、SEOを意識したWebライティング

基本的な装飾、画像配置、疑似要素の記述等

簡単なプログラミング記述

Seleniumを使用した自動化操作を網羅

フレームワーク

Selenium

 

 

【実績

 

 

 

 

 

■自己PR

・主体的に独学で勉強し、手に届く範囲の学びをすべてキャッチアップする

過去にはオウンドメディアの作成、現在はプログラミングの自己研鑽に1日平均2~3時間ほどを費やします。業務の中で必要なスキルだと判断すれば、指示がなくても主体的に動き、徹底的に研究します。

現在の部署では、Python&Seleniumを使用したRPA化がすでに行われていましたが、この言語でプログラミングのできる技術者はチームに1人しかいませんでした。そのためすでにあったプログラムを見ながら独学で勉強し、既存のプログラムの枠を超えてさまざまなクラス作成、位置操作、エクセル出力などの行えるプログラムを10~20個ほど作成しました。

ポートフォリオ:https://github.com/N-Ogawa390/NBA-scraping

 

・論理的思考とドキュメント化で部署全体に知見を拡散する

業務が効率化され、ナレッジが1つの場所に集約されるよう説明がなくても意味が伝わるドキュメントを残すことを常に心がけています。ドキュメントは情報を残すということではなく『相手にどう伝わるか』を考え、つまずくポイントはどこなのか、そのときにどんなワードでどこを調べに行くのかまでを意識して作成します。

日ごろからの手順書作成が評価され、部署内で使用しているSalesforceのマニュアル改修を任されました。SD・運用チームと連携し意見を集め実情を把握、目次構成の見直しから始め『なぜその操作をするのか』という趣旨の説明を徹底。操作がイメージできるようキャプチャを増やし、ヘッダーや中扉を作成するなど見易さも追及しました。定常的に上司と壁打ちを行い3カ月をかけて改修、事前・事後に行ったSDアンケートでは『マニュアルがわかりにくい』の割合を45%→20%にまで改善しました。

 

・教育と組織マネジメントは『明日自分がいなくなっても部署が安定稼働する』を合言葉に

業務のゴールは常に、明日自分がいなくなっても今日と同じように部署が動ける状態を作ることとしています。

部下と会話するときは常に聞く姿勢を持ち接しました。ダメなところを伝えるのではなく、どんな思考をもとにその行動をとっているかを聞き出します。部下の思いを尊重し、できる限り権限を委譲して、責任は自分がとるというスタンスで組織を管理してきました。

部下が数字をとれることを目標とするのではなく、部下がなぜ数字をとれるのかを理解するよう努めることで、当人が管理者になったときに教育まで行える人間に育てました。

営業部では入社から3カ月連続で課のトップ3に入る実績を残し昇進しましたが、チームを持つようになってからの方が評価は高く、TR、SV、MG(課長職)まで7カ月で昇進。同社では課長になったスピードは社内でも最速だったと聞かされました。

 

 

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